“近いうち”が全く近くない件について。
- 2013/07/21 (Sun) |
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申し訳ございませんでした。
青エク2話UPしました。
前回に引き続き、主人公の知らない秘密暴露話。
主人公とメフィストの関係は結構歪。信用はしているけれど、信頼はしていない。
主人公の考え方はちょっと極端ですが、この子はこんな感じです。
逆に知りたいと思うのが、ぬら孫男主とHH主だと思います。
以下、ちょっとした補足です。
読まなくても平気。
・青エク24話のアルヴィンの話について。※長文・読みにくいので注意
一応前から考えていたことです。
言ってみれば、The・ご都合主義と、主人公補正への言い訳。
若返ったりキャラたちがいる町にトリップしたり、
キャラとすぐ仲良くなったり普通に過ごしてきた癖に戦闘可な主人公への言い訳。
HH連載の冒頭の書類も、この機関が関係しています。
一応補正についてはトリップ後の世界へ身体が適応しようとした結果、
というのもありますが。
介添人については、「原作知識があったとしてもその世界に放り出された子が生活できるのか」というちょっとした感想からです。
様は、「夢主を支えてくれる絶対的な味方が欲しいかったから」です。主に私が。だってひとりぼっちは寂しいもの・・・!
なのでか、原作キャラが世界を飛び回って結構バラバラになるHHでは双子店長キティ等とオリキャラが多く、“浮世絵町”が主軸となりキャラ達が纏まっているぬら孫では複数のはずなのに女主の出番がほぼ無いという偏りまくった状態。
もっと精進出来るよう頑張ります・・・。女主はこれから出番が増える!・・・といいな。京都くらいから。
話が逸れました。
1人であっても複数であっても、原作知識があっても無くても、トリップするとわかっていてもわかっていなくても別の世界で、特にファンタジー要素有りなら生き抜くには辛いと思います。常識・生活習慣の違いもありますし。
そういう辛い中夢主がもがき苦しみながら頑張って生き抜く話を見るのはまあ好きなんですが、上手く書けません。
考えた事はありますが、なんというか、物凄く暗かった。主人公は始終悲劇のヒロイン思考だし、周りと関わろうとしないで引き籠るし。鬱鬱鬱で正常に戻るまでかなり時間がかかりそうですし。
例え主人公が明るく前向きだったとしても信じてもらえないと思いトリップしたことを言えず、原作知識があるなら彼らにどんな事が待っているのか知っていても言う事ができない、知らないふりしかできないような嘘や黙秘で固めた上での友好関係はストレス溜まると思いますし。
・・・今のところ、ウチの夢主は原作知らない&あまり憶えてない上そんなことないですけど、事情を知っている存在がいれば少しはマシかな、と思いまして。
また、嘘や黙秘もしないで済む様な、夢主の理解者や協力者が欲しいと思ったので。
原作キャラでやってみてもいいかもしれませんが、私の技量的に無理です。
キャラ崩壊が酷くなりそうなので介添人は基本オリキャラです。
この設定は他の連載でも使うと思います。例外は「もしも」系とぬら孫連載。
ぬら孫は思いつかなかったから、というのが本当ですがそういう役割を女主人公が担ってくれているのでいいかな、と。
いずれ介添人が主人公の話とか、書いてみたいです。介添人の設定もある程度決めていますし。
出来るだけ鬱ルート抜きで。まだ先の話ですが。複数主人公で片方が傍観系になると思います。
・先日UPしたHH×DRRRの某オリキャラについて。
彼はセルティやように人外では無く、杏里のように人外を宿しているわけではない、ただの人間です。
(詳しくは知りませんが人間の身体には微弱ながら電気が流れているらしいので。人よりその電気が強く、多く流れていて、またそれを己の意思で操作できる感じです。)
特異な能力を持ちますが臨也の嫌う静雄のように駆け引きや理屈が通じない相手ではないので嫌う理由はありません。
ただその特異な能力は世間一般に考えれば人間の領域を超えていますので、物凄く微妙なポジション。
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